
加藤ローサちゃん、ブログ更新です。撮影終了後に帰ろうとしたらパンクして、あわてたそうです。一人でなくてよかったですねぇ。
最近のちょっとした事件
初めて公道上でタイヤ交換したときは、小学校の頃。車が大好きで、先日亡くなった当時自動車の整備士をしていた従兄から、タイヤ交換の方法を教わっていたのか、タイヤ交換するのを見て覚えていたのか忘れたが、家族で親戚の家に行こうとして走っていたらパンクした。
オヤジが免許取ってすぐのハナシか何かで、タイヤ交換の方法を知らんかった。そして、私がトランクにあるタイヤとジャッキのことを教え、無事交換できた。えらくオヤジに感謝された覚えがある。でも、オヤジも小学生の私の言うことを信用してくれたんよね。加藤ローサちゃんのブログを読んで思い出したエピソードでした。
最近ちょくちょく何通も連続でコメントスパムが送られてくる。その都度管理画面から削除しているが、かなり鬱陶しい。それで改めて「コメントスパム対策」という単語でGoogleで検索してみる。「コメントスパム対策」、Googleでの検索結果
今までいくつか対策を取ったが、一時は少なくなる物の、しばらくするとまたコメントスパムが届くよになる。禁止IPに登録しても、同じ内容でIPアドレスを替えてコメントしてくるので、全然効果なし(のように見えた)。
上記Googleの検索結果一番上のサイト、小林ScrapBookを参考にした。さて、効果はいかほど?
女子十二月号の記事を参考に、第2弾の対策。コメントに書いたように、上述の対策はあっさり破られてしまった(設置方法に問題があるため、だと思うけど、原因分からず)ので、今度はこれを試す。
スパムコメントをいちいち削除するのが、不毛でめちゃめちゃ嫌な作業。なんとか、なりますように。

ローサちゃん、ブログ更新!「撮影快調です♪」
たまたまテレビ見てたら、久々に見ました。ゼクシィ(東海版)のテレビCM。15秒バージョンだったと思いますが、やっぱり、このCMで「やられた」だけあります。やっぱり「やられて」しまった。かわいい、ローサちゃん!!
おとついレンタル屋でたまたま見つけたBOSTONのDon't Look Backを借りてきた。高校生の時に買ったLPレコードが、すぐ手の届くところに置いてある。これはたまたま。数年前にノーマン・ロックウェルのカレンダーを掛けていたが、その絵を捨てるのが惜しくなり、切り抜いてき、LPレコードのジャケットに挟んで、本棚の中に仕舞ってある、それだけ。そして、このLPを聞くには、押し入れからプレイヤーを引っ張り出してきて、針を替えるという面倒な作業をクリアしないと聞けない。なのに手元に置いてあるのは、やっぱりこれが、好きなアルバムだから。
最近、日産のエルグランドのテレビCMで、このBOSTONのMore Than A Feelingを聞いて、「なつかし〜」と思われた方が同じ年代ではたくさんいてはるような気がする。
未だに、カラオケ行くと、A Man I'll Never Beなんかを歌ってしまう。
最新アルバムCORPORATE AMERICAを聞いてみようと思う。
リンク
Boston.org
非営利のサイトでかつバンドのBOSTONの系列ではない(Boston.org is a non-profit organization, and is not affiliated with the band BOSTON.)とのこと。しかしながら、BOSTONが承認したサイトだとのこと。膨大な情報量。
< boston >
こちらは、バンドのBostonの公式サイト。こちらも膨大な情報量。
SOMETHING ABOUT YOU
とにかく、SAMさんはBOSTONが好きらしい。アメリカまでコンサートを聴きに行ったらしい。そして、なんと私と同じ大阪出身で同じ年齢!!なんか、縁を感じてしまった。
Progressive Cafeの記事
そうTom Scholzその人は、MIT(マサチューセッツ工科大学)出身なんですよね。

先日、嫁はんがフレディ・マーキュリーに関するノンフィクションを買って読んだことで、うちの家では、クイーン、特にフレディ・マーキュリーがブームだ。
それにしても、フレディの歌声は素晴らしい。4オクターブの音域(一説に5オクターブ)、魂が揺さぶられるような深い歌声。この歌声を一度でいいから生で聞いてみたかった。行こうと思えば、コンサートにも行けたのに、当時行こうとしなかったのは、本当に悔やまれる。これは、嫁はんも同意見。
フレディが1991年11月24日に亡くなり、今年で十三年。早いものだ。
クイーンの歌詞(英語)の検索ならここ!!(すごいページ)
The Complete Queen Lyrics Page

写真撮ったのは、ちょうどこの辺。
最近はまりまくり。もう、頭の中に出てくる固有名詞まで、指輪物語になっている。ミナス・ティリスは美しい。映画の中でしか観たことはないが、ギリシャを思わせる真っ白な壁。もっともっとどっぷりと浸かりたい指輪物語の世界。どうしようか迷ってるが、買ってまうやろな、「王の帰還」のDVD。
メモ
「指輪物語」よもやま
指輪物語カテゴリーができる日も遠くなさそう。
「ロード・オブ・ザ・リング 王の帰還」を、DVDで観た。途中で何度も涙が止まらなくなった。1作目の「ロード・オブ・ザ・リング」を観てから、文庫本で9冊もあるトールキンの原作指輪物語を読み始めていて、図書館で指輪物語 フロドの旅―「旅の仲間」のたどった道やトールキン指輪物語事典を読んで、バックボーンというか、指輪物語の背景なども徐々にわかってきて、さらに登場人物に共感するようになってきた。
以降、多少のネタバレあり(注意)
やはり、なんと言ってもサムワイズ・ギャムジー(サム)の活躍が特筆すべきもので、フロドへの献身が心を動かされた。オルドロイン(滅びの山;モルドールにある孤峰)への登り道、二人が倒れたあと、サムが起きあがり、「指輪の重荷を背負うことはできないが、あなたを背負うことはできる」と言いながら、フロドを背負って山を登るシーンは、ほんとによかった。
映画のラスト、灰色港からビルボ・バギンズ、エルフたち(ケレボルン、ガラドリエル)、ガンダルフらと共に西へ向かうために船に乗り込むとき、フロドがホビット三人(サム、メアリー、ピピン)に向けた柔らかい眼差し、その時のサムの表情がなんとも言えなかった。
それと、なんと言っても、アラゴルンの存在感も忘れられない。モルドールの黒門から出てきたオークたちの圧倒的な軍勢を前に、フロドたちが「ひとつの指輪」を滅ぼすための手助けをできるなら自らの命をも捧げる覚悟で、ゴンドールとローハンの戦士たちを前に語った言葉。
映画を観ていない方は、是非観てほしいし、映画は観たが原作は読んでいない方には、原作を読んでほしい。かくいう私は、今まさに原作を読んでいる最中。文庫本で9冊あるうちの5冊目。
「野鳥」に次ぐ、長く続く「趣味」になりそうだ。
加藤ローサのBlog de チェキ日記、更新。最新は、New VAIO!!。どんどん使って、自分のものにしてほしい!一個前のエントリーは、一言メッセージ・・・感謝。
先日のアフリカのツメも見たが、相変わらずかわいいなぁ。
Opera 7.54(en)リリース
まだ英語版しか公開されていませんが、7.53用の日本語ランゲージファイルを適用すれば問題な日本語で使えそうです。(私は、そうして使っている)
しかし、FTPサイトでは7.52も7.53も日本語版がリリースされているためか、ランゲージファイル単体でのリリースはされていない模様。ということは、面倒だが7.53日本語版をまずインストールして、続けて7.54の英語版を重ねてインストールして、言語設定で日本語のランゲージファイルを選ぶ。そういう手順を踏まなあかんか、ちょっと面倒。
脆弱性に関するアップデートを二題。
Firefox 0.9.3リリース(MozillaブラウザのGeckoエンジンを使った、軽いブラウザ)
Thunderbird 0.7.3リリース(Mozillaプロジェクトからリリースされている使いやすいメーラー)
上記に関する日本語版の情報は、もじら組 JLPプロジェクトから。
一度は使ってほしいブラウザOperaが最新版の日本語版がリリース。バージョンは7.53、ビルドは3864。広告を表示させると無料なブラウザ。
無料のオフィススイート、OpenOffice.org 1.1.2日本語版、6月にリリース。